このページの本文へ

日本ラグビーフットボール協会報道展「For the team, For all」~ラグビー日本代表の闘い~

公開日:2019年9月13日

最終更新日:2023年10月8日

ラグビー日本代表の試合を撮影し続ける長岡洋幸氏よる写真展。今回はこれまでの日本代表の闘いぶりだけでなく、トレーニング風景までを収めた作品を展示します。特にトレーニング風景は、オフィシャルカメラマンとしての強い信頼関係があるからこそ撮れる貴重なショットも多数展示されます。日頃見ることができない選手たちの表情を収めた約45点の作品をお楽しみください。
作品はすべて、キヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし展示します。

開催日程 会場
2019年9月13日(金)~11月1日(金) キヤノンオープンギャラリー1(品川)

写真家プロフィール

長岡 洋幸(Hiroyuki Nagaoka)

1965年三重県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、フリーランスの写真家として活動。2002年より日本ラグビーフットボール協会オフィシャルフォトグラファー。現在はスーパーラグビー・サンウルブズ及び日野レッドドルフィンズのオフィシャルも兼ねて、ラグビーW杯など、国内外の様々な大会を撮影。一方で、チベットの人、文化、風景を1987年より30年間にわたり撮影。著書に写真集『FACES PORTRAITS OF TIBET』、フォトエッセイ『チベットの夜空の下で眠りたい』、560五郎丸フォトブック、共著『天空列車~青海チベット鉄道の旅~』等。銀座和光ホールなど写真展も多数。

著作権について

当写真展関連ページに掲載されている写真の著作権は作者に帰属します。
これらのコンテンツについて、権利者の許可なく複製、転用などする事は法律で禁止されています。